2006年8月
微生物学ご研究者様
微生物管理、品質管理、衛生管理ご担当 様
食品添加物製造
助川化学株式会社
代表取締役社長 助川 征
安心・安全な除菌剤のご紹介
食品添加物 「ススムちゃん」製造販売開始
超活性化二酸化塩素液「ビオスタッフ」 一般販売開始
拝啓&
盛夏の候、時下ますますご清祥の段、お喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、弊社は30年間にわたって、二酸化塩素製剤の専門製造を行って 参りました。 これまでの安定化品、活性化品に次いで、このたび超活性化二酸化塩素液
「ビオスタッフ」を上市、これまでには得られなかった新たなデータの公表を行います。
また時代の進展に合わせて食品添加物として「ススムちゃん」の製造と販売を開始致しましたので、次のとおりご案内を差し上げる次第です。 敬具
1、 二酸化塩素製剤の製造
「助川化学の二酸化塩素」には、安定化二酸化塩素液「ビオトーク」、活性化二酸化塩素液「バイオスケガワ」、超活性化二酸化塩素液「ビオスタッフ」と3種類があり、その周辺技術として、用途に応じた各種賦活剤、適正使用のための
二酸化塩素濃度測定キットなどがあります。
また、多分野への実用を目的とした多数の特許の申請と取得、二酸化塩素専門研究者の集団化(バイオスケガワ研究会発足)などを図って参りました。それらの詳細については、弊社ホームページをご参照ください。
2、 食品添加物製剤の製造
最近になって、二酸化塩素として、ひとの飲料水の殺菌、亜塩素酸ナトリウム(有効成分は二酸化塩素)として、生食用野菜の殺菌、卵殻の殺菌、味付け数の子の殺菌、かんきつ類果皮の殺菌などの使用認可枠の拡大が続いています(厚生労働省)。弊社はこうした使用枠拡大の動きにあわせて、これまでの二酸化塩素製品群に加えて、食品添加物酸性化亜塩素酸ナトリウム液「ススムちゃん」の製品開発と製造、並びに販売を開始することに致しました(食品添加物製造承認06.07.12)。ここに弊社の製品群は2群4種となりましたことをお知らせ致します。
つきましては、食品の殺菌剤として、別紙のとおり食品添加物「ススムちゃん」の販売ご案内申し上げます。
更に、超活性化二酸化塩素「ビオスタッフ」を上市、対芽胞菌殺滅性能のデータを添え、 食品以外の設備や環境衛生など、微生物抑制のためご活用頂きたいと願っています。 どうぞよろしくご検証賜りたくお願い申し上げます。
ご関心を賜りましたら弊社ホームページ(http://www.sukegawa.co.jp/)や同封資料をご高覧頂き、添付致しました「弊社へのお問い合わせと御社ご要望書」にて、お呼び出し下さいましたら幸いです。
弊社もこれら製品の需要が急増している機を生かし、研究型獣医師、営業指導型獣医師に加え、研究型薬剤師や微生物専門研究者の新たな募集を行い、またご要望に副い、講演会開催などが行える畜産や水産の学識スタッフをより充実
させるなど、全ての見直しと再編、仕事の仕方を近代的に変えたいと願っています。
(ご注意)
①殺菌・漂白の働きをする亜塩素酸ナトリウム(NaClO2)の有効成分は二酸化塩素ですが、弊社の安定化二酸化塩素、活性化二酸化塩素、超活性化二酸化塩素等の殺菌力とは大きく差があります。ご確認ください。
②酸化型殺菌剤は殺菌槽内での必要と思われる濃度が確認できても、必要な殺菌力が消滅していることが多いものです。
添付資料
1、助川化学株式会社のホームページ表紙(特許のご案内等)
2、日本防菌防黴学会誌掲載広告
3、化学工業日報社刊「14906の化学商品」、「化学工業会社録」掲載広告
4、弊社へのお問い合わせと御社ご要望書(訪問指示など) 以上
2006年8月
助川化学株式会社製品の
需要家の皆様
販売代理店の皆様
食品添加物製造
助川化学株式会社
代表取締役社長 助 川 征
食品添加物「ススムちゃん」の販売開始と「助川化学の二酸化塩素」のラベル表示の変更などのご案内
拝啓 酷暑の候、貴社いよいよご隆盛のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、弊社は最近の食品添加物の新たな使用枠拡大にあわせて、時代に合った営業戦略をとるべく熟慮の結果、先ず食品添加物としての亜塩素酸ナトリウム液「ススムちゃん」の製品開発と製造、並びに販売を開始
することに致しました。
即ち、従来の「ビオトーク、バイオスケガワ、ビオスタッフ」などの「助川化学の二酸化塩素」ビジネス群に、新たに食品添加物 亜塩素酸ナトリウム液「ススムちゃん」をビジネス群を加え、2群4種として再編成をすることに致しましたので、
次の通りご案内を申し上げます。 敬具
食品添加物 亜塩素酸ナトリウム液「ススムちゃん」のご紹介
近年、二酸化塩素の親類筋にあたる亜塩素酸ナトリウム(分子構造NaClO2)が、食品添加物として使用が出来る対象食品の枠を広げ始めました。
既にご案内(06.06.28または06.07.03付け)の通り、弊社は次世代への先駆けとなるべく、これまで30年間行って参りました二酸化塩素剤専門製造に加え、監督官庁のご指導を頂きながら食品添加物製造適合設備や衛生管理者の設置
などの整備を進めて参りました。お蔭様で、このたび神戸市保健所の審査を経て、2006年7月12日付けにて食品添加物製造所の認可を取得出来ました。この日より、弊社は頭記「征ちゃん」を食品添加物として製造・販売して良いことに
なりましたので急ぎご報告を申し上げる次第です。
これまで食品添加物としての亜塩素酸ナトリウムの使用出来る対象食品は「さくらんぼ、ふき、ぶどう、もも」だけでしたが、ここにきて「かんきつ類果皮、生食用野菜類、卵類、かずのこの調味加工品」が追加されました。
「征ちゃん」の名称、使用基準(対象食品、使用濃度、使用制限)、有効成分濃度、容量、取扱上のご注意など、詳しくは同封致しましたラベルをご参照ください。
〈 出荷製品としての規格 〉
商標:「ススムちゃん」
名称:食品添加物 亜塩素酸ナトリウム液
有効成分濃度:亜塩素酸ナトリウム含量:6.7%(重量比)
容量:1kg と 21.2kg の 2種
容器使用期間 : 製造日より2ヶ月以内 (2ヶ月以内に使い切ってください)
価格:安定化二酸化塩素液「ビオトーク」の製品と同一です。
出荷:本書が御社に届きました日からご注文を承ります(事前確認書要)。
以上から、弊社は食品衛生法などの厳格な法律遵守の企業体となりましたので、これからは出荷前に必ず事前確認書をご提出頂くなど、煩わしいお願いをすることにもなります。恐縮ですが、宜しくご協力の程お願い申し上げます。
追記・・食品添加物製造事業への新たな展開を弊社は次のように考えます。亜塩素酸ナトリウムは前記の通り、ナトリウムに二酸化塩素が附加された構造体です。弊社は過去30年間、二酸化塩素剤専業メーカーとして鋭意継続してまいりましたので、
食品添加物「征ちゃん」の今後の展開では、これまでに培ってまいりました二酸化塩素関連の周辺技術の活用が出来ます。例えば、薬液槽の簡便な使用濃度の測定や、出来上がり食品の酸性化亜塩素酸ナトリウム消滅の確認作業が容易となります。
また、特許を取得した「二酸化塩素剤と超音波照射を併用した除菌方法(特許 第3649672号)」を活用し、二酸化塩素を 食品添加物 亜塩素酸ナトリウム液「征ちゃん」に代えると、今まで次亜塩素酸ナトリウムまたは酸性化亜塩素酸ナトリウムの浸漬やバブリングの洗浄法
だけでは難しかったかいわれ大根、レタス、もやしなどの生食用野菜を殆ど完璧に滅菌、除菌をすることが可能となり、安心してパリパリサラダを摂ることも出来るでしょう。
この特許技術との併用は、食中毒を恐れ、新鮮野菜をすべて加熱処理せざるを得なかった大量給食業や学校、養護施設などに朗報となるはずです。(実施以前に当該給食システムの周到な事前確認試験が必要ですが)。
食用卵のための卵選別包装施設(GPセンター)では、使用する洗浄水の殺菌に刺激臭のある次亜塩素酸ナトリウムが使用されています。
施設内では洗浄直後に腐敗卵、汚染卵、破卵などの選別が従業員の目視作業で行われており、この作業は遮光されていて暗く、閉ざされたコーナーであり、作業員はその内側に居てコンベアにのって流れてくる大量の卵の下から光を当てて目視による選別を行っています。
この時、卵に残った洗浄水から遊離してくる刺激臭を作業員が吸い込んで気分が悪くななったり製品の卵に塩素臭が残っているなどのクレームが時々あります。
今回、殆ど無臭の 食品添加物 酸性化亜塩素酸ナトリウム液「ススムちゃん」による殺菌処理のお奨めはGPセンターにとって快報ともなるでしょう。
弊社の食品衛生分野への進出は効果、安全性、安心、経済性、法律遵守などの理由から、新たな効用をもたらすものと自負しております。 以上
同封資料
1、「ススムちゃん」表ラベル
2、「ススムちゃん」の裏ラベル (取扱上のご注意)
3、「ススムちゃん」をご使用頂く前にご提出頂く事前確認書
4、ビオトーク、新々ラベル(平成18年7月20日より使用)
5、かんきつ類果皮、生食用野菜類及び卵類への使用可通達(H7.12.26 衛化第137号)
6、卵選別包装施設の衛生管理要領 厚生省通知(平成10年11月25日 第1674号)
7、かずのこの調味加工品への使用可通達 (H17.9.16 食安発 第0916001号)
8、助川化学株式会社 食品添加物製造業 「営業許可済証」(平成18年7月12日から)
2006年8月
微生物学ご研究者様
微生物管理、品質管理、衛生管理ご担当 様
食品添加物製造
助川化学株式会社
代表取締役社長 助川 征
安心・安全な除菌剤
超活性化二酸化塩素液「ビオスタッフ」のご紹介
1、はじめに
助川化学株式会社は30年間にわたり、二酸化塩素類の専門製造とその用途や濃度管理などの周辺技術開発を行って参りました。
「助川化学の二酸化塩素」は、安定化二酸化塩素液「ビオトーク」、活性化二酸化塩素液「バイオスケガワ」と、用途に応じた各種賦活剤、適正使用のための二酸化塩素濃度測定キットがあり、また多分野への実用を目的とした
特許の申請と取得も行っています。それらの詳細については、弊社ホームページをご参照ください。
2、超活性化二酸化塩素液「ビオスタッフ」のご紹介
芽胞化した枯草菌(Bacillus subtilis)を超活性化二酸化塩素液「ビオスタッフ」を用い、1ppm/1分間(又は32ppm)で殺滅する能力を引き出した研究報告です(添付資料1)。
このことは平成17年5月、日本防菌防黴学会で発表を行い、日本を代表する多くの微生物研究者に喝采を頂きました。この世界をよくご存知の方からは世界初の驚異的なデータであり、高い評価を頂ける筈です。 ここに、そのデータを添え、初めてご紹介を致します。
3、二酸化塩素の特長
従来、一般的に使用されている次亜塩素酸ナトリウムは除菌目的で使用する時、有機物が僅かでも混在、共存していると、たとえ塩素濃度が確認されても、その除菌能力は殆ど失われています(濃度と効果の非連動)。
一方、二酸化塩素は血液、肉汁やミルクなどの有機物が多量に共存していても、嫌気性芽胞菌(クロストリジウム属Clostridium)のボツリヌス菌、破傷風菌などや好気性芽胞菌(バシラス属Bacillus)の炭疽菌、その他のマイコプラズマ、結核菌、
そして塩素に強い原虫のコクシジウムやクリプトスポリジウム、また食中毒を起こすバクテリアやウイルス、エイズウイルスに対し、添加量に応じて、定量的に強い滅菌力、除菌力を発現します。また無機の除菌剤のため、薬剤耐性菌やトリハロメタンなどの
発癌物質形成を誘導しないことでも知られています(一部発表済み学会論文や文献などから)。
4、「助川化学の二酸化塩素」について
弊社からは二酸化塩素を畜産動物の飲水に除菌目的で添加することや牛の乳房炎治療、馬の子宮炎治療、鶏のコクシジウム駆除、公衆浴場において二酸化塩素を1回使用することで数日間レジオネラ属菌を抑制する対策(実験例;60人/日×3日間)、配湯管内のバイオフィルム除去についても特許を申請し、公開もされ、審査請求をしています。また、強い除菌力を長期に発揮することから遺体保存に有効である情報もあります。
次の3種の特許は助川化学株式会社が取得し、確定しております。
● 二酸化塩素剤と超音波照射とを併用した除菌方法 (まな板や野菜の殆ど完璧な滅菌・除菌)
● 二酸化塩素によるウエットワイパーの除菌法(紙おしぼり等)
● 淡水魚に重大な疾病を招く非定型エロモナス・サルモニシダの大量培養法
(錦鯉の新穴あき病ワクチン製造のため)
5、用途
芽胞菌対策、院内感染対策、ウイルス制御、感染症対策や防疫。(ひとや畜産・愛玩動物・水産魚類の疾病対策や予防は医師・獣医師に相談要)。
有害菌類を含む地下水、海水、河川、湖沼、表層水の除菌、畜産・養殖用水や池底の除菌、消臭、脱臭、防カビ、抗菌、環境衛生対策、バイオフィルム除去、レジオネラ属菌除菌。(食品の殺菌用途を除きます)。
食品の洗浄、殺菌、漂白剤としてのご利用は 食品添加物 亜塩素酸ナトリウム液「ススムちゃん」をご使用ください。(注意:対象食品以外には使用しないでください)。
〈二酸化塩素をひとの飲水殺菌用途に用いる時のご注意 〉
浄水場で、ひとのための飲料水を製造する時に二酸化塩素を加えて良いとする認可の変更はないのですが、旧来の塩素による殺菌法の法律も残っています。
即ち、二酸化塩素を使用しても、更に塩素を加えなければならない処方を法律は義務づけています。
背景には幾つかの理由が考えられます。ひとの飲料水を製造するのは浄水処理場でなければならないこと、二酸化塩素の濃度測定が次亜塩素酸ナトリウムに比べ簡便に行えないこと、二酸化塩素の発生装置をつけても発生原料である酸性化亜塩素酸ナトリウムや発生のための助剤である
塩酸等も、ひとの飲料水にそのまま送り込まれてしまうこと、したがって二酸化塩素や亜塩素酸イオンが同居してしまう事情もあります。
以上の背景から、ひとの飲料水としての上水が届かない遠地や辺地で飲料水を自家製造するときに、二酸化塩素剤をのみの投入では法律的に不備と指摘される可能性があります。
またユーザー様におかれましては、二酸化塩素製品を投入するだけで飲水として利用してよいと解釈される危険もあります。
弊社発行の畜産動物の飲水利用の為の事前確認書でも述べております通り例え二酸化塩素製品を使用したとしても、あるいは次亜塩素酸ナトリウム製品を使用したとしても、ひとが飲料水として利用する時には、事前に関係検査機関に
検査を依頼し、飲水適の評価を得てから飲料水としてご使用ください。
また、畜産飼育に用いる水の供給は法律的な上水としての水道施設ではありませんので、水道法は適用されないと思われますが、しかし、例えきれいに見える地下水、河川、湖沼などの表層水利用であっても、ひとが飲める水質
であることが望ましいですね。
6、対象分野(現在、ご利用いただいている分野)
畜産業、養殖業、養鶏場、種鶏孵化場、食用卵GPセンター、大動物、養豚、ペット動物の飼育、動物病院、鶏肉加工場、液卵工場、水産加工場、水産増養殖場や孵化場、水族館、おしぼり業、クリーニング業、下水・塵埃処理場、
飼料工場、プール、公衆浴場、病院、特別養護老人ホーム、学校や養育施設、食品スーパーのバックヤード、食品加工工場、カット野菜、乳業、酪農組合、温室栽培業、調味料製造、冷凍食品加工、寿司種加工、食品パック業、
その他の工場や施設の微生物抑制や消臭。公的機関(家畜保健所、食肉検査所で保存すべき試験試料などの保管庫の滅菌、消臭)。
7、バイオスケガワ研究会のご紹介
二酸化塩素を中心として、医療と疾病予防の研究、環境や産業資材の衛生対策、流通戦略などを専門に研究する「バイオスケガワ研究会」を平成16年に結成いたしました。
現在の会員は、獣医師26名、医師2名、大学教授やその経験者4名、企業内研究者7名、流通戦略研究者26名、博士号取得者4名、税理士1名、合計実会員数61名(06.07現在)となります。
弊社製品の医療分野へのご利用はバイオスケガワ研究会会員である医師、獣医師の先生方に限って、研究目的で出荷をしております。
本年10月、神戸市にて第3回バイオスケガワ研究会年次大会(神戸大会)を開催いたします。(詳しくは助川化学のホームページをご参照ください)。
8、弊社技術顧問団のご紹介
現在、弊社には、養魚・養鶏・養豚・大動物・ペットの疾病予防や治療の専門家、微生物研究や臭気を専門に研究している技術顧問が5名おります。
医師、獣医師、または大学教授経験を有する技術者の顧問集団でもあり、2名は博士号取得者です。ご要望により共同研究等のお手伝いをさせて頂きます。
9、ご関心を頂きましたら
添付いたしました「弊社へのお問い合わせと御社ご要望書」にてご連絡下さい。微生物抑制や微生物繁殖による臭気対策、産業動物や小動物の疾病予防、治療、育成、などのご相談を承ります。
ご依頼により御社の試験室にお伺いし、「助川化学の二酸化塩素」のご説明のほか、御社のご事情に合わせた試験法をご一緒に検討させて頂きます。ご相談内容により、両社の秘密保持を含む共同開発念書を事前に交わし、
その後試験のための製品出荷(有償)を行います。弊社は少量出荷品(1㍑)でも、製造ロットと二酸化塩素の濃度分析データを添付しております。
10、お問い合わせ先
助川化学株式会社 中央研究所 担当 助川 征
〒651-2241 神戸市西区室谷2丁目7番10号(神戸ハイテクパーク内)
電話(神戸) 078-992-1688 FAX 078-992-1677
e-mail: bio@sukegawa.co.jp (メールアドレス)
http://www.sukegawa.co.jp/ (助川化学ホームページアドレス)
添付したデータと資料
1、超活性化二酸化塩素液「ビオスタッフ」の学会報告データ
(Bacillus subtilis IFO 3134芽胞に対する各薬剤のMBC)
2、「助川化学の二酸化塩素」と他の除菌剤・消毒剤との効果比較
3、二酸化塩素の安全性(他剤との比較)
(Safety and Efficacy of Various Disinfectants)
4、鶏病(NDV、IBDV)対策剤としての塩素と二酸化塩素、能力比較
5、安定化二酸化塩素液「ビオトーク」ラベルと「取り扱いの注意」ラベル
6、活性化二酸化塩素液「バイオスケガワ design No.1000 」ラベルと
注意事項(活性化二酸化塩素の除菌能力)ラベル
7、活性化二酸化塩素液「バイオスケガワ」 ラベル
病院病室・特別養護施設・公衆浴場・プール・学校内の除菌・消臭 用途
業務用 調理まな板の専用洗浄除菌剤 用途
以上
環境除菌
ここにコンテンツを挿入します